時事ニュース

パリオリンピックのバドミントン・シダマツペアの紹介

高校から続く絆、ペア結成10周年

シダこと志田千陽選手(27歳)とマツこと松山奈未選手(25歳)から成るシダマツペアが、パリオリンピックのバドミントン女子ダブルス代表に内定しています。

二人は高校生のときに初めてペアを組み、2024年でペア結成10年を迎えます。

志田選手が秋田出身で1997年生まれ、松山選手が福岡出身で1998年生まれです。

会話重視のチームワークでメダル獲得を目指す

シダマツペアは、普段から会話を重視し、その絆を強みに厳しい代表選考レースを戦い抜きました。

今後も会話を大切にし、女子ダブルスでメダル獲得を目指します。

過去、バルセロナオリンピックの陣内キャスター、リオオリンピックで金メダルを獲得したタカマツペアのような歴史に名を刻むことを期待されています。

関連記事

  1. 関西の投資詐欺グループ摘発
  2. 携帯電話網を活用した固定電話の全国一律サービスを対象に。
  3. トランプ前大統領、共和党全国党大会で大統領候補に指名
  4. 最低賃金労使議論:今年度の最低賃金引き上げに焦点
  5. 民宿での状況
  6. アメリカのトランプ次期大統領が日本製鉄の買収計画に反対する意向を…
  7. 1月6日の暴動に関与した人物への裁判と判決
  8. バイデン大統領の新型コロナ感染と民主党内の動向

ピックアップ記事

PAGE TOP