時事ニュース

大阪・関西万博に関する相談窓口がオープン

大阪市住之江区に相談窓口がオープン

大阪・関西万博に出展する国などからの様々な相談に対応する窓口が大阪市住之江区にオープンしました。

常設窓口でパビリオン運営に関する相談に対応

きょうから常設される窓口では主に26の分野に対応していてパビリオン内のレストランの営業許可や税金の納付方法などについて相談できるということです。

博覧会協会によりますと、開催を来年に控え、各国の相談内容がパビリオンの建設から運営に関する課題に変わってきているということです。

相談窓口は万博閉幕まで設置されます。

関連記事

  1. 国連、イスラエル・ハマス関連職員の解雇
  2. シリアのアサド政権下での拷問と政治犯の実態
  3. 東京株式市場で日経平均株価が史上初の42000円を超え、上昇続け…
  4. スマホ契約でのマイナンバーカード利用方針
  5. 被害総額は2億円以上と警察は捜査中
  6. 職員への感謝とコミュニケーションの重要性
  7. つばさの党の選挙妨害疑惑と警視庁の捜査
  8. 核問題に関する国際的な緊張

ピックアップ記事

PAGE TOP