時事ニュース

大阪・関西万博に関する相談窓口がオープン

大阪市住之江区に相談窓口がオープン

大阪・関西万博に出展する国などからの様々な相談に対応する窓口が大阪市住之江区にオープンしました。

常設窓口でパビリオン運営に関する相談に対応

きょうから常設される窓口では主に26の分野に対応していてパビリオン内のレストランの営業許可や税金の納付方法などについて相談できるということです。

博覧会協会によりますと、開催を来年に控え、各国の相談内容がパビリオンの建設から運営に関する課題に変わってきているということです。

相談窓口は万博閉幕まで設置されます。

関連記事

  1. 斎藤知事、パワハラ疑惑で県政混乱を謝罪
  2. 病気の経験から、藤さんの歌への思いが変わった。
  3. 鶴竜が妙義龍に勝利、良い相撲と評価される
  4. 文面のトピック数
  5. 箱根町の芦ノ湖近くの山のホテルでツツジ庭園の観光とその歴史
  6. オリーブオイルの生産と気候変動の影響
  7. 旧優生保護法を巡る補償が始まり、石破総理大臣が謝罪を行う。
  8. 小売業における組織犯罪とその対策

ピックアップ記事

PAGE TOP