時事ニュース

フジテレビの日枝久取締役相談役の自宅外壁に落書きされ器物損壊の疑いで捜査。

落書き発見と警視庁の調査

フジテレビの日枝久取締役相談役の都内の自宅の外壁に、”フジは停波しろ”などと落書きされているのが見つかり、警視庁が器物損壊の疑いで捜査しています。

きのう午前10時過ぎ、通りかかった人が落書きを発見し、警視庁に通報しました。

警視庁によりますと、落書きは自宅の南側と西側の外壁の2か所で行われており、フジは停波しろなどと読める文字が書かれていたということです。

落書きの内容と警視庁の対応

落書きの範囲は自宅の南側が縦1メートル、横3.5メートル、そして西側が縦1メートル、横5メートルほどで、黄色いスプレーのような塗料が使われていたとされています。

警視庁は器物損壊の疑いで捜査を進めています。

関連記事

  1. 福島第一原発2号機で燃料デブリの試験的な取り出し作業再開
  2. 大統領選挙における支持者と群衆の反応
  3. 災害派遣要請と自衛隊の救助活動
  4. 経済関連
  5. トピックの分割依頼
  6. イベントの知名度を悪用し80億円を集める
  7. ドラマ撮影現場での筋トレエピソード
  8. 自民党の裏金事件による改正政治資金規正法の成立

ピックアップ記事

PAGE TOP