時事ニュース

韓国で米韓合同演習中に戦闘機が民家に爆弾を誤投下し、15人が負傷。

誤って民家に落下した爆弾

韓国ソウル郊外で韓国軍とアメリカ軍による合同の演習の際、戦闘機から誤って爆弾が民家に落とされ、15人がけがをしました。

操縦士のミスと事故への反応

戦闘機の操縦士が着弾地点を誤って入力したということです。

軍が10日から2時間近く事故について発表しなかったことから、誤って投下したことに気付いていなかったとの見方を伝えています。

関連記事

  1. 政府が来年度予算案に先端半導体分野への支援として約3300億円を…
  2. 早稲田のディフェンスが京都産業大学の攻撃を抑える
  3. バイデン大統領がホワイトハウスの記者会夕食会で年齢に関する批判を…
  4. 北海道のJR函館線で貨物列車が脱線した事故について、国土交通大臣…
  5. 日本のベンチャー企業が開発したカイロス2号機の打ち上げが予定され…
  6. 大阪市で偽造した駐車禁止除外指定車標章を使用した男が逮捕された。…
  7. 仮設住宅の浸水被害と避難呼びかけの検証
  8. クマがスーパーに侵入し、従業員が負傷。最終的にクマは殺処分される…

ピックアップ記事

PAGE TOP