時事ニュース

能登半島地震から1年、被災地で新年の準備が進む。

被災地の新年準備と仮設住宅

元日に発生した能登半島地震からあすで1年です。

大みそかのきょう被災地では、新年への準備が進められています。

石川県輪島市で開かれている出張輪島朝市。

大みそかのきょうは正月用の餅などを買い求める人で賑わいました。

能登半島地震では、石川県内で 6882戸の仮設住宅が建てられ、多くの人が仮住まいで新年を迎えます。

重蔵神社の初詣客受け入れ準備

一方、輪島市中心部にある重蔵神社は本殿などが被災しましたが、仮の社を設け、初詣客を受け入れる準備が行われていました。

関連記事

  1. マイムを学ぶために挑戦し、表現の幅を広げている。
  2. パリパラリンピック自転車競技の杉浦佳子選手
  3. 議会における証言とその影響
  4. 東日本大震災を想定した防災訓練
  5. 北海道むかわ町で自衛隊車両と大型バスの衝突事故、自衛隊員が心肺停…
  6. 危険運転致死傷罪の法改正に向けた検討
  7. 主馬の留学時代と語学能力
  8. 寄付額は収支報告書不記載相当額に上乗せ

ピックアップ記事

PAGE TOP