時事ニュース

大阪公立大学で青酸カリと青酸ソーダが紛失、報告遅れる

大阪公立大学で青酸化学物質の紛失発生

大阪公立大学に保管されていた青酸カリと青酸ソーダがなくなっていた問題で、大学側が紛失に気付いてから2週間近く警察に報告していなかったことが分かりました。

大学側の対応と今後の検討事項

大学側は教員や学生が誤って紛失した可能性が高いとみていますが、警察に被害届を出すことも検討しています。

関連記事

  1. 自民党の派閥の裏金事件を受けた政治資金規正法の改正議論
  2. 強盗未遂者はSNSの闇バイトに応募
  3. 大相撲夏場所の優勝争い
  4. 長崎平和祈念式典へのイスラエル大使招待問題
  5. 日本政府がアメリカの赤十字を通じて支援を決定
  6. International Wealth Expertise a…
  7. 熟議の国会の重要性について
  8. ペットボトル飲料の飲み残しに注意

ピックアップ記事

PAGE TOP