時事ニュース

大阪公立大学での青酸カリ紛失

2週間後に警察に届け出

大阪公立大学が最大250人分の致死量に当たる青酸カリなどを紛失した問題で、大学が警察に届け出たのは発覚から2週間近くたった後でした。

外部持ち出しの可能性低いと結論

大学は部外者が持ち出した可能性は低いとみていて、午後1時半ごろ警察に被害届を出しました。

関連記事

  1. ガザ地区やイスラエルの市民の反応、停戦の不安と希望。
  2. ロシアが北朝鮮部隊を受け入れ、本格的な運用を進めている。
  3. 重複トピックの削除
  4. 中村哲医師の遺志を継ぐペシャワール会の活動、アフガニスタンで用水…
  5. 東京都内で国際電話番号を使用した特殊詐欺が増加
  6. 2025年1月13日
  7. 提出書類の内容確認に関する疑問
  8. 航空安全とボーイングの問題

ピックアップ記事

PAGE TOP