時事ニュース

大阪公立大学での青酸カリ紛失

2週間後に警察に届け出

大阪公立大学が最大250人分の致死量に当たる青酸カリなどを紛失した問題で、大学が警察に届け出たのは発覚から2週間近くたった後でした。

外部持ち出しの可能性低いと結論

大学は部外者が持ち出した可能性は低いとみていて、午後1時半ごろ警察に被害届を出しました。

関連記事

  1. ジョージアの学校での銃乱射事件
  2. シリアで反政府勢力がアサド政権を崩壊させ、今後の統治が焦点に。
  3. 西日本豪雨後の浸水リスク区域
  4. 同性婚を認めない法律が憲法に違反との判決
  5. 文面に含まれるトピック
  6. 栃木県の強盗事件とキャッシュカードの使用未遂によるベトナム人逮捕…
  7. 北九州市の繁華街で発生した建物火災について消防が消火活動を続けて…
  8. 震災関連死の人数

ピックアップ記事

PAGE TOP