時事ニュース

東京・上野動物園のジャイアントパンダ、リーリーとシンシンが中国に帰国。

別れを惜しむファンたち

東京・上野動物園で13年間を過ごしたジャイアントパンダのリーリーとシンシン。

高齢になったことなどからきのう、ふるさとの中国に帰りました。

毎日のように動物園に通い、2頭の写真を撮り続けてきた男性は、感謝の思いで見送りました。

観覧の受け付けは開園前に締め切られ、訪れた大勢のファンがリーリー、シンシンとの別れを惜しみました。

思い出の写真と高氏さんのエピソード

特に思い出に残っているという写真がこちら。

母親のシンシンが子どものシャンシャンと触れ合う一枚です。

高氏さんにも子どもが生まれ、パンダの子育てを参考にしたといいます。

高氏さんにたくさんの思い出をくれたリーリーとシンシン。

最後に撮った写真は。

関連記事

  1. ペットボトル症候群とその影響
  2. 試合の最後のプレーで明治が攻撃を続けるが、反則が発生。
  3. 長崎県内でスリップ事故が多発、雪や路面凍結の影響
  4. 保育園バス事故裁判
  5. 南海トラフ地震臨時情報に伴う避難場所の確認と備え
  6. 息子の春賢さんがビーフン作りを受け継ぐ
  7. 衆議院補欠選挙の投票状況と政治影響
  8. 臓器移植ネットワークの業務分散を厚生労働省が検討

ピックアップ記事

PAGE TOP