時事ニュース

富山県黒部峡谷鉄道の臨時ホーム設置

臨時ホームの設置と運行状況

トロッコ電車の愛称で知られる富山県の黒部峡谷鉄道。

能登半島地震で被災したため始発の宇奈月駅と工事関係者専用の猫又駅の間で運転を行っていますが、紅葉のシーズンを前に猫又駅に一般の乗客用の臨時ホームが設置されました。

全線開通に向けた取り組み

鉄道会社は5日から全線開通までの間、このホームを利用してもらうことにしています。

関連記事

  1. 2024年米大統領選挙と候補者の状況
  2. 北海道むかわ町で自衛隊車両と大型バスの衝突事故、自衛隊員が心肺停…
  3. 新型コロナウイルスの影響で国が生活費を貸し付けた結果、4684億…
  4. 中国がWTOにアメリカの措置を提訴
  5. 天気に関するトピックの除外
  6. 文面の内容
  7. 自民党総裁選の9人の候補による記者会見と主な論戦内容について
  8. 安倍元総理が旧統一教会の幹部と面会していたとの報道

ピックアップ記事

PAGE TOP