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阪神・淡路大震災から30年に向けて、大阪管区気象台が当時の写真を公開。

震災から30年、大阪の被害を知る

来年1月で阪神・淡路大震災から30年になるのを前に、大阪管区気象台は大阪でも多くの被害が出たことを知ってもらおうと震災当時の写真などを29日からホームページで公開しています。

震災の記憶と救助活動の紹介

掲載された写真では崩壊した家屋などが捉えられていて被害の大きさを確認することができます。

また救助活動に携わった大阪市消防局の職員へのインタビューなどを見ることができます。

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