時事ニュース

岩手県大船渡市の山林火災が発生から1週間経過、降雨が消火活動に影響。

大船渡市の山林火災、発生から1週間

平成以降国内最大規模となる岩手県大船渡市の山林火災は、被害がさらに拡大する中、発生から1週間を迎えました。

では中継で伝えてもらいます。

森田さん。

消火活動と期待される降雨・降雪

大船渡で1ミリを超える降水量となったのは1月26日以来です。

今日は悪天候のためヘリによる消火活動は行われておらず、地上から懸命の消火が続けられています。

今夜は雨が雪になる見込みだということで、この雨や雪で火事が鎮圧に向かうことを市民は願っています。

関連記事

  1. 宗田理氏の戦争体験に基づくシナリオ『雲の涯』
  2. 酒井カリーの発案者酒井知子社長と会社の背景
  3. 兵庫県の斎藤元彦知事が再選後初登庁し当選証書を受け取る
  4. アスファルト舗装の損傷に関する国土交通省の支援
  5. 静岡県の袴田事件再審で午後に判決が言い渡される
  6. 北陸地方を中心とした震度5強の地震の発生
  7. 能登地方の記録的大雨による被害とボランティア活動の開始
  8. 選挙人の獲得状況(トランプ氏230人、ハリス氏185人)

ピックアップ記事

PAGE TOP